19.吸引とバギング

2008/03/17 (月) 19:01 | 質問に対する回答

=發貯留しており、喘鳴が強く、体位変換、タッピングをしても、咳嗽を誘発することができない。SPO2が90%程度あれば、すぐに吸引をしなくてもよいか?                                 救急蘇生バックによるバギング                    5だ敝瑤ら本人が苦しいと申し出た時に頻回にO2ボンベでバギングをしている。(学校看護師による医療的ケア日)圧をかける時は病院で行った方が良いか?

続きを読む>>

- | -

18.バギングの危険性は?

2008/03/17 (月) 18:55 | 質問に対する回答

 現在、医療的ケアとして、気切部からアンビューバックによるO2吸入を行っています。タイミングは、本人が希望した時です。危険性はありますか? ケアとしてはどうですか…? 

続きを読む>>

- | -

17.福祉現場での゛らち゛があかないジレンマ…

2008/03/11 (火) 20:54 | 質問に対する回答

福祉の現場でご活躍されている方々が今後どのような行動を全国的に展開されていくのか……身内の中でいくら問題提起をしていても、“らち”があかないようなジレンマを感じています…。お考えを何かの機会にお伝え下さい。 

続きを読む>>

- | -

16.体温調整が難しい原因と対処法

2008/03/10 (月) 12:33 | 質問に対する回答

体温調整が難しい子の原因と対処法をおしえてください(外気温に左右
される)。

続きを読む>>

- | -

15.素人が咳介助を行ってもいいのでしょうか?

2008/03/06 (木) 19:52 | 質問に対する回答

 咳介助で口の上にティッシュをのせてわかりやすいものがありましたが、PTさんに教えてもらわなくても、素人が実施してもよろしいのでしょうか? よかったらぜひ実施したいです。千葉県の者です

続きを読む>>

- | -

14.現場で働きながら呼吸器理学療法が学べる機会がないか?

2008/03/06 (木) 19:31 | 質問に対する回答

 現在、訪問教育を担当していますが、呼吸に問題のあるお子さんがほとんどで、まず、呼吸を楽にしてあげることが、いろいろな課題に興味、関心をもたせることの基盤となっていると思います。呼吸を楽にすることが、授業そのものと感じることも多々あります。そこでいかにすれば、呼吸が楽になるか、日々悩みながら実践していますが、まだまだ研修不足です。そこで現場で働きながら呼吸理学療法が学べる機会がないかと思っています。もしあればお聞かせください。

続きを読む>>

- | -

13.緊張が強まると舌の突出で、無呼吸や嚥下困難に、どのようにアプローチしたらいいでしょうか?

2008/02/26 (火) 17:25 | 質問に対する回答

陥没呼吸、努力性呼吸の人が、緊張が強まると舌の突出(あごに舌がつくぐらい)がひどくなるのですが、それが、どこからきているかわかりません。無呼吸に近い状態やえん下が行えないくらい数分続くことがあります。どのようにアプローチしたらいいでしょうか?

続きを読む>>

- | -

12.喉頭分離術のメリット、デメリット

2008/02/26 (火) 17:21 | 質問に対する回答

 気切(単純)で、だ液のたれ込み、痰が多いのですが分離術をすると、それは軽減しますか? 分離術のメリット・デメリットはどのようなものでしょうか? 

続きを読む>>

- | -

11.気管切開で、だ液の嚥下困難や口腔内の乾燥がひどくなるが手術のせいでしょうか? 

2008/02/26 (火) 17:01 | 質問に対する回答

 気管切開をすると、のどのまわりの筋肉などの組織を切ると思うのですが、術後、舌の突出が著しくなる子を数名みました。そのため、だ液のえん下が困難になったり、口腔内の乾燥がひどくなります。それは手術の侵襲によるものですか? それを訓練的に軽減させることはできるのでしょうか。

続きを読む>>

- | -

10.学校での事故で、業務上過失致死罪?

2008/02/25 (月) 11:02 | 質問に対する回答

 資料に「学校で死亡事故があった場合、保護者が納得できず和解できないと、指示書を書いた主治医、実行した看護師が業務上過失致死罪に問われる」とあります。このような責任問題は解決されないのでしょうか?

続きを読む>>

- | -

*セミナー等で答えきれなかった質問へ
 の回答などを掲載しています。ただし、
 対象者の状況が充分には把握できず、
 関係者(本人、家族、支援者、主治医
 などなど)のお気持ちを踏みにじるよ
 うな回答になる可能性もありますが、
 質問文から受け取れる範囲で、回答者
 個人の主観も含めた回答として受け取
 ってください。
*各地での関連する学習会などの案内な
 ども適時掲載します。
*ブログ形式ですのでコメント投稿による
 Web上での討論・交流なども可能です。
 

Access: